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2016年04月06日

首の痛み、ストレッチ

首の痛み、ストレッチ   スマホ、パソコン作業で常に負担のかかる首の筋肉。人によっては頭痛、めまい、吐き気などを一緒に訴えられる方も多いです。   定期的にストレッチをして、首の筋肉を伸ばしましょう。   また、肩甲骨から首、頭に向かってついている筋肉も多いので、肩甲骨の位置も重要になってきます。   デスクワークが多い方はやはり肩甲骨が前側に引っ張られている傾向にあります。   胸の筋肉をしっかり伸ばしてください。   また筋肉にもつながりがあり、そのつながりを意識して伸ばしてあげるとさらに効果的です。   手首、肘、肩の関節の動きも角度を変える事で、首の筋肉の伸び方が全然変わってきます。   セルフストレッチでも十分な効果が得られます。   お客様の多くはどこの筋肉を伸ばしたらいいかわからない、イメージがつかない、という方が多いのではないでしょうか。   当店ではそれらの悩みをお客様が解決できるまで、セルフケアの指導も行います。   首の痛みでお悩みの方一度ご相談下さい。   トータルボディサポート EBM 住所 〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江6-21-8白井ビル1F TEL 096-366-9555 当院Facebookはこちら http://on.fb.me/1StrBpJ

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2016年04月05日

ゴルフ練習後に腰が痛い方へ

ゴルフ練習後に腰が痛い方へ   ゴルフスイング⇒体を捻る   捻る動きで大切な場所が3か所。   1、股関節 2、肩甲骨 3、胸椎(きょうつい)⇒腰と背中の間にある背骨。   この3か所の動きが硬くなっていませんか?   実際にゴルフ練習後、腰に痛みがでる方の多くは、ここの動きが悪いです。   ここの動きの改善が出来れば、腰に対する負担は必ず減ってきます。   ※腰の骨⇒構造上、捻る動きには適していない。 その為、捻る動きに重要な上記3つの動きが悪ければ腰の関節に負担となる。   ゴルフ後の腰の痛みでお悩みの方は一度ご相談下さい。     トータルボディサポート EBM 住所 〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江6-21-8白井ビル1F TEL 096-366-9555 当院Facebookはこちら http://on.fb.me/1StrBpJ

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2016年04月04日

腰から太ももにかけての痛み

腰から太ももにかけての痛み(40代男性)   お仕事で長時間立っていると左の腰から太ももにかけての痛みがでてくるとの事。   カウンセリング後、実際に仕事で立っている時の姿勢をやって頂くと、一か所に負担のかかる姿勢を常にされている。   短時間であれば問題ないが、やはり長時間となると徐々に影響がでてきます。   このお客様の場合、おしりの筋肉の緊張をとってあげると痛みは改善しました。   やはり、股関節の動きをしっかりだしてあげると腰に対する負担は全然変わってきますね。   中々改善しない腰の痛み、足にかけてのしびれ、違和感など、股関節の動きをよくしてあげると痛みが改善するケースは多々ございます。   腰の痛みの症状でお悩みの方はぜひ一度ご相談下さい。   ※慢性腰痛について 慢性腰痛はストレスや脳との関連が言われております。これらの知識を知る事も大切です。 痛みに対してネガティブなイメージを持ちすぎない事。 不必要に安静にしすぎない事を心がけて下さい。         トータルボディサポート EBM 住所 〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江6-21-8白井ビル1F TEL 096-366-9555 当院Facebookはこちら http://on.fb.me/1StrBpJ

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2016年04月04日

ギックリ腰は癖になる?

ギックリ腰は癖になる?   よくお客様から『一度ギックリ腰をやったら癖になるんでしょ?』という質問を頂きます。   繰り返される方は、生活スタイル、運動習慣、痛みの種類、ストレス、ワークスタイル、筋力低下など様々な角度から原因を探さなければいけません。   問題をちゃんと解決できれば、体は治ります。   適切な時期に適切な事を行なえば、体は治ります。   結果、癖になりません。   情報があふれている現代、何の根拠もない情報が常識のように言われています。   そして、これらの情報を何の疑いもなく受け入れてしまう方が多いのも現状です。   間違った知識を脳に記憶させ、自ら痛みを作り出すのはやめましょう。   ギックリ腰、腰痛でお困りの方はぜひ一度ご相談下さい。       トータルボディサポート EBM 住所 〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江6-21-8白井ビル1F TEL 096-366-9555 当院Facebookはこちら http://on.fb.me/1StrBpJ

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2016年04月01日

走ると膝が痛いお悩み

走ると膝が痛いお悩み   代表的なものにランナー膝と言われる膝の外側の痛みがございます。   原因としては、関節位置の問題、ランニングフォーム、練習量、筋肉の柔軟性など様々です。   最近は市民ランナーの方も随分と増えております。   先日来て頂いたお客様も膝の外側が痛いという事で、実際にカウンセリング・検査を行うと股関節・足関節の柔軟性の問題、短期間に急激な練習量の増大、ケア不足などが原因としてあげられました。   施術は股関節・足関節のマニュピレーション、太もも外側の組織間リリース、筋ストレッチを行ない、練習量についてのアドバイスをさせて頂きました。     練習量と休養のバランスが取れていない方も結構いらっしゃいます。     しっかりと、休養・ケアも行ってください。     当店の施術は『関節の柔軟性を出したい方・可動域を広げたい方には特にオススメ』との声もお客様から頂いております。   コンディショニング、疲労回復目的での施術も致しておりますのでお気軽にお問い合わせください。   ※ちなみに余談ですが私も先月ハーフマラソンを走った際には膝の外側に痛みがでました(^_^.)   練習量の問題(ハーフの距離に耐えれる膝の抵抗力がない)、着地時の股関節・膝・足首の位置の問題などを自覚していましたので、痛みは出るべくして出たという感じです。     トータルボディサポート EBM 住所 〒862-0971 熊本県熊本市中央区大江6-21-8白井ビル1F TEL 096-366-9555 当院Facebookはこちら http://on.fb.me/1StrBpJ